2010年04月28日

アルプス、地中海、サハラ砂漠の旅‐其の七、マラケシュ‐

ミステリーハンター(?)としてアルプス、地中海、サハラを巡る旅。
今回は海を越え、アフリカ大陸に降り立ちます!


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2010 Apr. 4
早朝夜が明ける前にバルセロナの空港へ向かい、夜が明けるころアフリカ大陸へ向かって飛び立ちます右斜め上

目的国のモロッコは、スペインとほぼ同じ経度上にありますが、この日時差が二時間(スペインの方が早い)ありましたどんっ(衝撃)
普段は一時間だけの時差のはずなのですが、夏時間の開始時期がナント異なるため(スペインは夏時間で更に一時間早くなり、モロッコはまだ冬季の時間)、このような状態にこの時期なっていたのです。
ややこしい。

ちなみに、スイスからスペインまでは時差がありません。夏時間の開始時期も一緒です。

ここで、モロッコのプチ情報パンチ

国名:モロッコ王
首都:ラバト
言語:アラブ語(公用語)、フランス語、スペイン語(観光地では?)
人口:3200万人
民族:アラブ人、ベルベル人
宗教:イスラム教
備考:とても親日

個人的にアフリカは未開の地で、行く前までは上記の情報も新鮮でしたあせあせ(飛び散る汗)
‎どれくらい親日的かというと、歩いているといたるところから「こんにちわっ」や、「さよならっ」と言われるのはもちろんなこと、

「エビちゃ〜ん」(いや、たぶん人違い)

とか、

「ミヤサコですっ手(パー)」(モロッコにもミヤサコって名字あるんだ)

とか、

「モロッコかっexclamation」(ん、最初ギャグが古すぎて気付かなかった。しかもまだこっちボケてないし)

などなど、いろいろなことを話しかけられます。

ともあれ、最初の目的地はマラケシュ。モロッコほぼ中央に位置する都市です。
アラブ圏の旧市街地は"メディナ"と呼ばれており、マラケシュのメディナは世界遺産に登録されています。
メディナは敵が容易に侵入できないよう、迷路状に都市設計されています。

plan-marrakech.gif
↑マラケシュのメディナMap

地図の中の、白い線が全て道です。しかも一番細く書いてある道は全てロバ一匹と人1人がすれ違えるくらいの同じ太さの道ですexclamation

メディナの中にはスークという伝統市場があり、ここマラケシュのスークはモロッコで最大。

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すのこがかかっている場所が多く、夏でも比較的涼しそうな雰囲気が漂っています。

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↑スパイスのお店

方向感覚には割と自信があったのですが、メインスークを外れた瞬間、迷いました(笑
でも、地図を見ずに野生の勘のままに歩いて目的地を目指すのもなかなか楽しいです。アミューズメントパークにある迷路の館なんかより、この天然リアル迷路の方がよっぽど楽しいです手(グー)

迷いつかれたので、お昼。

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モロッカンサラダ、タジン、モロッコパンのモロッコらしい三点セットを食しました。おなかいっぱいになって、これで25DH(250円ちょっと)、安いexclamation

(スイスなら、ケバブを一つ食べたら800円くらいなのに・・・)

その後も迷いながら散策。

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↑織物のスーク

やっとのことでメインストリートに戻り、時間の制約上バヒア宮殿のみ入館観光をしました。

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ここは国王様が宿泊することもあるそうです。
入場料10DH(100円ちょっと、安exclamation×2
そのせいか、ヨーロッパ観光地のようにあまり整備されておらず、少し荒廃感が・・・。20DHに値上げしていいから、少し整備したら?って思いました。もちろん、無駄に装飾したり、増築したりするのは良いとは思えませんが。

内装はこれもまたヨーロッパにはないテイスト。
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↑ウサギに見える?

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↑近くにあるアグノウ門

街の中心には、フナ広場というどでかい広場があるのですが、そこには夜から屋台が並び、大道芸が行われ、毎日がお祭り騒ぎのようでした。これもまたヨーロッパではない雰囲気ぴかぴか(新しい)

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↑搾りたて!オレンジジュース屋台、いくつもあるが屋台によって新鮮さや冷たさが違う

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↑フナ広場 by night

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↑輪入れゲーム@フナ広場、ボトルに輪を入れられたら、もれなくそのボトルプレゼント!らしい
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2010年04月25日

アルプス、地中海、サハラ砂漠の旅‐其の六、バルセロナ‐

ミステリーハンター(?)としてアルプス、地中海、サハラを巡る旅。
バルセロナ3日目は残りの見残したものを巡りました。

2010 Apr. 3
これまで巡ってきた町もそうでしたが、バルセロナも大きな港町。
そのためとても大きな市場があります。
置いてあるものは、野菜、果物などをはじめとして、

スイスにも負けない品ぞろえのチョコレート
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もちろん魚介類(生きてるのも)
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あとは、皮を剥がれた哀れなウサギちゃんなど
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市場をあとにして、カタルーニャ音楽堂を訪れます。
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ガウディと同時代の建築家、ドメネク・イ・モンタネールによって1908年に建設されたものです。世界遺産です。
実は中がこれまた奇麗だそうなのですが、残された時間の制約上、入堂は断念しました。。。
同じくドメネクさんによって着工され、没後息子があとを引き継いで建設されたサン・パウ病院も訪れる予定でしたが、完全にそのことを忘れていましたバッド(下向き矢印)バッド(下向き矢印)

そして海岸沿いをしばしお散歩。
1992年にオリンピックが行われた際、整備された奇麗なビーチもありました。
そこで発見したのがこちら

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警官の巡回は、ミニパトではなく馬が使用されるようです。

そしてピカソ美術館を鑑賞。
ここはピカソの若かりし頃から晩年までの作品が一堂に並んでいて、見ごたえ十分、「ピカソって普通な絵(?)も描くんだ」といったことにも気付かされました。

観光はこれくらいでしたが、街の中心カタルーニャ広場で、なぜかガチまくら投げ大会が開催されていました(笑

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2010年04月24日

アルプス、地中海、サハラ砂漠の旅‐其の五、バルセロナ‐

ミステリーハンター(?)としてアルプス、地中海、サハラを巡る旅。
今回はバルセロナ建築を巡ります!

2010 Apr. 2
"バルセロナ"と言えば→"ガウディ"→"サグラダファミリア"
でも、バルセロナにあるガウディ建築はサグラダファミリア以外にも多くあり、またガウディ以外にも有名な建築があるようです。

ということで、バルセロナ2日目は建築、特にガウディ巡り。

最初はガウディ作グエル邸。

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路地裏のすこし奥まったところにあるため全貌は見えづらいですが、門の間にある彫刻の繊細さや、屋根の上の煙突が特徴的でした。この家を元あった家の別館として建設依頼したグエル氏は、この家をたいそう気に入り、本館として利用したそうです。

次は最新鋭の地下鉄に乗ってこれまたガウディ作カサ・バトリョを鑑賞。

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仮面のようなバルコニーのある特徴的な家です。元あったごく普通の家を改築したそうです。

お次は、すぐ近くにあるカサ・ミラ。

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これも先ほどと同じテイストをしています。内部は海の中を思わせる雰囲気でした。

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そして、メインディッシュの

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うわさ通り、未だ工事中。

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とても存在感のある、他に例を見ない外観の教会でした。

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ただ、これにも増して印象に残ったのは、ガウディの設計した建造物が多数並ぶグエル公園。

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ここには、住宅街ができることを想定して様々な建築物が、全てガウディテイストで立ち並んでいました。それはまさにアミューズメントパーク!
こんなに「普通でない」建物が一堂に並んでいる場所は、ネズミーランド以外に経験したことがありませんでした。
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2010年04月23日

アルプス、地中海、サハラ砂漠の旅‐其の四、バルセロナ‐

ミステリーハンター(?)としてアルプス、地中海、サハラを巡る旅。
今回は建築と音楽であふれる街、バルセロナをご紹介します!


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2010 Apr. 1
アヴィニョンからバルセロナへ電車
イタリア→フランスと同様、国境でフランス国鉄からスペイン国鉄へ乗り換えます。
ただ、国鉄間のアクセスがうまく取れていないらしく、国境付近を常にゴールデンウィークの東名高速状態で走行。結局二時間遅れてバルセロナへ到着しましたあせあせ(飛び散る汗)
しかも国境駅での職員の対応が悪いこと悪いことむかっ(怒り)フランスやスペインも国鉄民営化すればいいのに(笑

でも、到着するとビックリexclamation
鉄道施設、特に地下鉄の設備がパリやロンドンなんか相手にならず、東京南北線並みに最新でしたexclamation×2
数分おきに電車が必ず来るし(車両は日本よりおそらく短いですが)、なんと次の列車があと何で来るか表示されていましたダッシュ(走り出すさま)

感心しすぎて、写真撮るのは忘れましたバッド(下向き矢印)

この日は半日しかなかったため、近くのゴシック地区を散策。他の町で言う旧市街的趣で、ゴシック建築が多く立ち並びます。

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↑カテドラル

しかしながら、旅行で、いや、人生で初めてスリに狙われてしまったりしましたあせあせ(飛び散る汗)
カテドラルに入るため並んでいると、何やら中年女性三人組が後ろに。
観光客ばかりが周りにいたので気にせず並んでいると、たすきがけにしていた自分のカバンが何やら不審な動きをした気がしたので、とりあえずカバンを前に。
念のためちょっと移動してみると、何やらその三人組もぞろぞろあとをついてくる。

ここでやっとスリの可能性に気付きましたexclamation
それからはずっと警戒して、カテドラルに入った後、その三人組が入ってくるかしばし見守っていましたが、案の定入ってこず(もし観光客なら必ず入ってくるはず!)。

スペインにスリがとても多い(首絞め強盗などもいるらしい!)のは知っていて、カバンはダミーとしてガイドブックのみ入れていたので、難を逃れましたー(長音記号2)

スペイン、南仏、イタリア(今回行ったとこだし 笑)はスリなどが多いことで有名なので(知り合いですられた人を多数知っています)、皆さんもし行くことがあれば、十分すぎるくらいに注意してください。
パスポートや全財産を持ち歩くのはご法度ですよexclamation×2

その後も散策続行で、このバルセロナゴシックの雰囲気を堪能しましたぴかぴか(新しい)

街角には、ストリートミュージシャンが多いです。

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↑ゴシック×バイオリニスト

三時間後、同じ場所では・・・

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↑ゴシック×ドラマー

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2010年04月21日

アルプス、地中海、サハラ砂漠の旅‐其の三、フランス‐

ミステリーハンター(?)としてアルプス、地中海、サハラを巡る旅。
今回は南仏プロヴァンスを駆け抜けます!


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2010 Mar. 31
ニースは残念ながら時間の制約上、ちら見しただけで再度早朝電車に乗り西へ。

コートダジュールの地中海沿いの景色を眺めながら。個人的に、今まで乗った電車の車窓のうち、このフランス地中海沿いの電車がダントツNo.1景勝電車だと思いまするんるんまだスイスの景勝鉄道はあまり乗ったことありませんがあせあせ(飛び散る汗)

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ともあれマルセイユに到着。

かつて日本からヨーロッパへの表玄関であり、大航海をして最初にたどり着き目にしたヨーロッパこそ、このマルセイユだと言われています。

なので今までの町のどこよりも港的。

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↑マルセイユの港

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↑朝一ではありませんでしたが、まだ釣った魚をさばく漁師たちがいました

丘の上に立つ聖堂を訪れました。Basilique de Notre-Dame de la Gardeと言います。内部は港町の教会ということもあって、航海の無事を願った船の飾りや船の絵などが多く飾られ、他の聖堂とは違った趣でした。

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↑Basilique de Notre-Dame de la Garde内部

まったくの余談ですが、マルセイユやニースを走っていた路面電車(トラム)はチューリヒに比べだいぶ最新式のものだったので、気になってしまいました。。。

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↑マルセイユのトラム

お昼を過ぎたころ、電車でアルルへ。
ビゼー作曲"アルルの女"を二度演奏したことがあり、また留学中に演奏する機会がありそうなので、前からとても訪れてみたい町でした。

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↑La Provence!

この街には円形闘技場と古代劇場のローマ時代建築物があり、町自体にも古代の雰囲気が漂います。
円形闘技場ではいまだに闘牛が行われているようです。行ったときはシーズン直前だったようで、その準備が進められていました。

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↑円形闘技場

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↑庶民の観客席より

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↑貴族の観客席より

ちなみに、この闘技場は主人公が"アルルの女"と出会って心を奪われた場所のようです、おそらく。(wikipediaより)

古代劇場は中世のとき都市建設のために建材として柱など持ち出されてしまったためかつての迫力はないようですが、現役でまだ劇場として使用されている模様です。

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↑古代劇場

夕方、日が暮れる前に電車でアヴィニョンへ。このあたりの町は近いので旅行しやすいです。

アヴィニョンは"アヴィニョンの橋で"というフランス民謡で有名なそうですが、自分はこの民謡知りませんでしたバッド(下向き矢印)
その歌の中では"アヴィニョンの橋の上で踊ろう・・・"みたいなことが歌われているらしいですが、現在は踊れるほど安全ではないみたいです。

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↑アヴィニョンの橋ことSt-Benezet橋

戦争や川の氾濫で幾度となく崩落したため、とうとう修復を諦めてしまったらしいです。

あとは少し城壁内の旧市街をお散歩して、この街に泊りました。

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↑旧市街の法王庁宮殿

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アルプス、地中海、サハラ砂漠の旅‐其の二、スイス、イタリア、フランス‐

ミステリーハンター(?)としてアルプス、地中海、サハラを巡る旅。
今回はアルプスを愛でた後、チューリヒからイタリアへと向かいます。。。


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2010 Mar. 29
一度チューリヒに帰り、夜ミラノへ向け再度出発!
この日ミラノ行き最終電車に乗っていく予定でしたが、切符を家に忘れ駅に遅刻あせあせ(飛び散る汗)
でもこの電車はミラノとの折り返し電車で、20分遅延していましたexclamationVIVA遅延大国ITALIAexclamation×2おかげで予定通り。

2010 Mar. 30
ミラノは以前観光したため、スルーで早朝ジェノバへ。

ついに地中海沿いへと来ました!しかしあいにくの天気雨
ジェノバは旧市街がそれらしく、町歩きが楽しげなところでした。

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↑ジェノバ旧市街の小道

もちろん港もあります。魚介類を売っている店もちょこちょこありました。

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↑港と町

そのまま電車に乗り、西へ地中海沿いを進みます電車
すると天気が次第に良くなり、ついには気持ちの良い晴れに晴れ

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↑電車の車窓から

国境を越えフランスへ。途中電車をイタリア国鉄からフランス国鉄へと乗り換えます。

そしてモナコ、モンテカルロへ到着です。

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↑モナコ

第一印象:き、奇麗すぎるexclamation
統一された町並み、青い空、青い海。そして背後にそびえる山。

ちなみに、モナコは世界で2番目に小さな"国"です。
でも国土が細長いこともあって、さすがに容易に徒歩で端まで行くことはできません。
モナコで有名なものと言えば、リッチなカジノと町の道路がコースになるF1。もちろんチェックしてきました。

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↑カジノ

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↑ヘアピンカーブモータースポーツ

カジノは残念ながら貧乏学生には無縁の地と見え、入場料を請求されたので中には入りませんでした。

夕方、再度電車で西へ。
モナコを出て再びフランス入国。もちろん出入国審査はありません。

この日はニースで宿泊しました。


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2010年04月14日

アルプス、地中海、サハラ砂漠の旅‐其の一、スイス‐

先月27日から、つい先ほどまで久々に長い旅へ出ておりました。
まず、スイスへの訪問客がいたので山を見に、一瞬チューリヒに帰ってから北イタリア、南仏、スペインとモロッコをめぐる、山・地中海・サハラ砂漠という贅沢な大自然満喫のコースでした。他の留学生たちが長期休暇を取っていたときに研究室通いをしていた冬季の代わりの休暇+イースター休みのなせる業です晴れ

2010 Mar. 27
ルツェルンへ。これで3度目ですが、チューリヒから近く行きやすくいい町です。今回は天気もGoodexclamation
ルツェルン出身の友人に案内してもらい、今まで見落としていた部分も堪能できました。湖、空、山のコントラストがとても美でしたぴかぴか(新しい)

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お昼過ぎ、ルツェルンからインターラーケンまで、スイスの誇る景勝鉄道の一つ、"Golden Pass Line"にのってイザ出発exclamation

が、

残念ながらカメラ電池切れバッド(下向き矢印)バッド(下向き矢印)
とても奇麗な景色でしたが、あいにくの天気に変わってしまったのが残念。電車のスピードは、ほとんど自転車と変わらないんじゃないかといった感じでした。

2010 Mar. 28
ユングフラウを愛でました。
写真がないので詳しくはこちらこちらで。
やはり山の天気は変わりやすく、曇り晴れ曇りで晴天はほんの数時間だったのが残念。まだまだスキーヤーでごった返していました。
posted by maz at 07:57| Comment(1) | TrackBack(0) | 日記 in Suiss | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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